AIで進化するRemotemeeting アップデート機能紹介

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RemoteMeetingをご利用いただき、ありがとうございます。
2026年6月RemoteMeetingはAI機能を搭載したアップデートを実施しました。

本アップデートにより、チームの生産性を引き上げるさらにスマートな会議ソリューションへと進化。
コミュニケーションの壁をなくし、協業効率を飛躍的に高める新機能をぜひご体感ください。

 

スピーディーに資料共有できる「共有ボックス」
ドキュメントや画像ファイルをあらかじめ共有ボックスにアップロードしておけば、会議で必要な時にワンクリックで素早く簡単に共有できます。「会議を続けながら、至急で別のタスクを処理したい」そんなときに便利なのがこの機能です。状況や目的に合わせて会議ウィンドウをコンパクトに表示したり、画面レイアウトを自由に変更できます。ひとりひとりに最適な環境を整えることで、業務効率を高め、会議による疲労も軽減できます。

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乱れのないスムーズな会議を支える「進行役モード」
参加人数の多い企業イベントや、役員会議、重要顧客とのミーティングでは、秩序あるスムーズな進行が欠かせません。RemoteMeetingの「進行役モード」は、待機室、マイク・カメラの一括制御、画面共有の権限設定、レイアウト同期などの豊富な機能を搭載。参加者の入場から発表までトータルにコントロールできるため、重要な会議でもスマートで安定した運営を可能にします。

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さらに便利になったRemoteMeetingをぜひご活用ください!

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