RemoteMeetingだからこそ!
選ばれる3つの理由とは?

RemoteMeetingには、Web会議に必要な多くの機能と便利さが備わっています。
では、具体的にどういったメリットがあるのでしょうか。様々な用途で活用されて
いるRemoteMeetingが選ばれる3つの理由をご紹介いたします。

 

理由1「簡単に利用できる」

▣インストール不要でらくらくスタート

 

▣見やすく便利なラウンジ機能

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RemoteMeetingは、事前インストール不要。Webブラウザで簡単に会議開始・参加することができます。社内システム上、ソフトのインストールが難しい外部顧客との会議でも、アカウント不要、リンクを共有するだけで招待できるので大変便利です。

 

Web会議室一覧の「ラウンジ」ページから、同じ会社のユーザーならワンクリックで会議に参加することができます。見やすくシンプルな画面は特許を取得しており、RemoteMeetingならではの使いやすさが支持を得ています。

 

▣学ばなくても使えるUI

 

 

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分かりやすいのは、ラウンジ機能だけではありません。便利なUI/UXで「学ばなくても使える」のが最大の特長です。実際の会議画面も、機能のイラストアイコンは一目で分かりやすく、クリックするだけで簡単に利用することができます。導入教育やマニュアル不要で直感的に操作でき、Web会議初心者の方にも使いやすいです。

   

 


 

理由2「安心して利用できる」

▣パスワードで会議室ロック

 

▣暗号化通信でセキュリティも安心

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RemoteMeetingは、会議室のセキュリティも万全です。第三者の侵入を防ぐために会議室にロックをかけられるだけでなく、パスワードも設定できるので二重に安心です。社内の重要な情報が外部に漏えいするリスクを大幅に下げることができます。

 

全てのデータはHTTPSやTLSなどのセキュリティ接続で送受信されます。また、メディアデータもDTLSにより全て暗号化されて転送されるため、安全です。共有した資料データも、終了後には削除されるので、重要なデータも安心して共有できます。

 


 

理由3「会議を効率的に運営できる」

▣AI議事録で会議の振り返りも簡単に

 

▣AI技術を活用したクリアな音質

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手入力の議事録に加え、AIが音声をテキストに自動変換する「AI議事録」機能を提供しています。発表中でメモが取れないような状況でも、AI議事録をご活用いただくことで、集中して会議に参加できます

 

高度なAI技術を活用して、周りのノイズを除去し、クリアな音声をお届けします。音質がよく、会議中の相手の声に集中しやすいという評価を得ています。Web会議では、ユーザーの通信環境によって音声途切れが発生します。しかし、RemoteMeetingでは独自開発技術によって会議中の音声が途切れづらくなっており、安定的な環境で会議を進行できます。

 

▣進行役モードで流れをスムーズに

 

▣100人の参加者も一目で確認

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大人数で参加する会議でも安心です。進行役モードを利用すれば、大人数の会議でも効率的な会議の進行ができます。進行役になったユーザーは、参加者のカメラ・マイクのON/OFF設定、画面表示モードの変更、入退室の管理ができるので、会議の集中力を高め、スムーズなWeb会議をサポートします。

 

RemoteMeetingは、最大100人が会議に同時参加できます。また、他のWeb会議システムとは違い、画面をスライドする必要なく、100人の参加者を一画面で確認できます。

 

▣会議のシーンで選べる画面表示モード

 

 

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どんなタイプの会議でも効率的に進行できるよう、画面表示モードを3種類から選択することが可能です。同じWeb会議でも用途や目的によって進め方も変わりますが、画面表示モードを使えばテーマにあったWeb会議が実施できます。

   

 

①メイン画面表示方式   ② 分割画面表示方式   ③スポットライト表示方式
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メイン画面表示方式は、音声を自動で認識して、発言者の画面を大きく表示します。プレゼンテーションや少人数向けの会議、セミナー、オンライン授業のような場面で便利に使える方式です。

 

分割画面表示方式は、参加者全員の画面を同じ大きさで表示します。大人数が参加する会議、社内研修、オンラインイベントなどで便利に使える方式です。

 

スポットライト表示方式は、会議のメインとなる参加者(最大4人)の画面を固定の位置に大きく表示することで、発言に集中できます。パネルディスカッションや株主総会、社内行事などにオススメです。

 

 

 

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